パッションフルーツ まさに南国のトロピカルフルーツ発送を開始しました!パッションフルーツの箱詰め、袋詰めの訳あり規格外をご用意致しました。パッションフルーツの箱詰めは贈答用にもオススメ

南国のトロピカルフルーツ パッションフルーツ

パッションフルーツは追熟すると実がシワシワとなり甘味が増して頂いても結構ですし、追熟する前の酸味がある状態でもOK。お好みでどうぞ。パッションフルーツのジュースやジャムなどいろんな食べ方がありますよ。また、パッションフルーツは香りがとても良い果物♪食卓に置くだけでパッションフルーツの良い香りが漂います。追熟する間、香りもお楽しみ頂けます。

パッションフルーツ プチプチの食感がたまりません

パッションフルーツの食べ方は常温で保存し追熟すると下の写真のように実がシワシワとなります。その頃、甘味が増します。アイスの上にのせて食べても良し、パッションフルーツジュースやジャムも良し。いろんな食べ方をお試しください。

パッションフルーツの食べ方

パッションフルーツの規格外(訳あり)もご用意しました。サイズが小さかったり、大きすぎたり、また少しのキズ等で規格外となったパッションフルーツを袋詰めでお届けしております。規格外(訳あり)といっても立派なパッションフルーツです。箱詰めより若干お求め安くお届けしております。

規格外(訳あり)のパッションフルーツ

パッションフルーツについて

パッションフルーツはトケイソウ科の果実、つる性の多年生トケイソウ科の果実で、アメリカ大陸亜熱帯に自生していたものでブラジルが原産と言われています。果実は長さ5~10cmの円形または楕円形で、紫色系と黄色系の2種類がよく出回っています。正式な標準和名は果物時計草(クダモノトケイソウ)とされています。これは、パッションフルーツは果実がなる時計草の一種だから。パッションフルーツの花はとても幻想的。ハウス栽培という事もありなかなか見れる物ではありませんよ。パッションフルーツの開花は決まって朝になると複数の花が一斉に開き始めます。そして当日咲く予定の全ての花が満開になります。晴れた日の正午前くらいまでに、人工受粉をすると成功率が高いそうです。花粉は、特に水に弱いので雨の日に人工授粉をしても失敗してしまいます。人工授粉は、めしべ(上側の3個)の裏側の緑色をした部分におしべ(下側の5個)の黄色の花粉を絵筆や綿棒で付けます。

パッションフルーツのハウス畑の様子

パッションフルーツにはビタミンとミネラルがバランスよく含まれ、味と香りも良く、最近では美容・健康にも良いと言われ注目を集めました。また、香りが非常に良い事から、ジュースやシャーベット等いろんな食べ方がありますよ♪パッションフルーツの果実は70g~100g位程度で、中身はオレンジ色をしたゼリー状の小さな袋に入り種がたくさん入っています。酸味と甘みが混ざりあった味で、紫色の品種は黄色の品種に比べ甘みが強いです。パッションフルーツは追熟する事によって表面がデコボコになり酸味が抜け甘味が増してきます。また、アイスクリームにゼリー状の中身をかけて頂いても美味しいですよ♪是非一度お試し下さい。

幻想的なパッションフルーツの花

パッションフルーツ食べ方、時期

パッションフルーツの食べ方は実を半分から切りスプーンでそのまま召し上がります。あとアイスクリームの上にのせても良いですね♪香りが良く美味しく召し上がれますよ。時期は4月頃から路地物が出始めますが、ハウス栽培により数は少ないのですが、2月頃から出回ります。パッションフルーツは追熟すると酸味が抜けて甘みが増します。皮の表面がデコボコする感じです。

パッションフルーツ プチプチの食感


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