アセロラ 果実 沖縄県産 約500g アセロラパック詰め ジュースやジャムにどうぞ(6月頃)

¥ 2,610 税込

加算ポイント:26pt

商品コード: ASR150

約500g
5月〜9月頃
沖縄県産アセロラ果実、果実そのままでまたはジュースにどうぞ。冷蔵庫または冷凍庫で冷やしてお召し上がり下さい。

沖縄県産アセロラ果実 アセロラジュースやアセロラジャムにどうぞ。当店では主に南部産のアセロラ果実をお届けしております。

アセロラ果実ジュースやジャム、ゼリーにどうぞ。当店は主に南部の糸満産をお届けしております。時期によっては北部産も扱います。アセロラのジュースは良く出回っておりますが、アセロラ果実はなかなか手に入らない果物ですよね。ビタミンCが豊富な果実として有名なアセロラは、直径が約2cm前後と小さく、写真のように少しデコボコとした形をしています。アセロラのお試しやアセロラパック詰めをご用意。

沖縄県産アセロラ果実 アセロラジュースやジャム、ゼリーにどうぞ

アセロラとは

アセロラの発祥地はカリブ海周辺の西インド諸島といわれています。現在では、ブラジルがアセロラの世界最大の産地といわれていますが、ハワイ、グアム、ベトナム、そして日本(鹿児島や沖縄)でも栽培されています。日本にアセロラが初めて上陸したのは、1958年で、沖縄熱帯果樹の父、ヘンリー仲宗根氏が8本の挿し木を持ち込み、名護農業試験場に植えたのが最初です。温暖な気候を好み、収穫後2〜3日で傷みはじめるというデリケートな側面もあるため、その栽培は容易ではありません。果実の外見は、ヘタのついたトマトのようですが、サクランボほどの大きさで、中に種が3つ入っています。驚くことに、ビタミンCの含有量は100g中1700mgと、果実の中ではビタミンCの王様といわれています。

アセロラジュース

アセロラの食べ方


アセロラの果実は、収穫後2〜3日で傷みはじめますので採りたてをそのまま常温で販売することは難しいです。収穫後、すぐに冷凍する事をオススメします。アセロラの果実を食べると分かるのですが、想像していた味とはずいぶん違うと感じるはずです。広く市販されているアセロラジュースの味を思い浮かべることと思いますが、これは加工してジュースにしているため、本来の味とは、かなりかけ離れた味になっています。ますは一度、冷凍アセロラ果実をお試し下さい。食べる分だけ冷凍庫から取り出して、そのままの状態、もしくは、ほんの少し解凍した状態でお召し上がりください。あまり解凍しすぎると、エキスなどの水分が出て、若干、柔らかい感じになります。

アセロラの時期


アセロラの時期ですが、春先から少しずつ出始めます。旬の時期は6月頃でしょうか。数が少ない時期もありますが、5月〜9月頃がアセロラ時期となっております。

この商品のレビュー ☆☆☆☆☆ (0)
この商品のレビュー ☆☆☆☆☆

新着商品