アップルマンゴー 沖縄県産 規格外ミニ (約2-10玉) 約500g 家庭用 お試し (7月頃)

¥ 1,400 税込

加算ポイント:14pt

商品コード: MA056

1パック(500g) 約2-10玉
7月〜8月頃
マンゴーミニ(家庭用)はとにかく小さい!ミニですが、味はしっかりアップルマンゴー、玉は不揃い、キズ等ありですが立派な完熟マンゴー。家庭用にどうぞ。

アップルマンゴー予約開始しました。採れ立てアップルマンゴーを送料無料でお届けしております!

アップルマンゴー昨年は誠に有難うございます。今年も採れ立て新鮮のアップルマンゴーをお届けしてまいります。

当店のアップルマンゴーは近くの農家から採れたてのマンゴーが入荷したり、沖縄本島の市場から宮古島産、本島産のアップルマンゴーの入荷も産地はいろいろ。近くの農家からの採れたてアップルマンゴーは豊見城産が主。6月頃から宮古島産が入荷し、次に7月頃から沖縄本島の南部産、7月下旬頃からは沖縄本島の北部産アップルマンゴーが入荷。旬の時期となる7月頃からは、訳ありのアップルマンゴーや、ミニマンゴー、贈答用(ギフト)としておすすめのアップルマンゴーなど規格がいろいろ出始めます。

アップルマンゴー予約受付開始

アップルマンゴーは、アーウィン種と言われマンゴーの中でも主流で皮が紫紅色の美しい果皮をしています。収穫は7月頃から始まり8月頃まで出回ります。その後、9月頃からキーツマンゴーが収穫が始まり約1ヶ月間出回ります。キーツマンゴーはアップルマンゴーよりも玉も大きく皮が緑色をしています。キーツマンゴーは畑から収穫して約1週間から10日間くらい常温で追熟させてから頂きます。

追熟したアップルマンゴー

沖縄県産マンゴーの時期

アップルマンゴー:6月頃〜8月頃

キーツマンゴー:8月頃〜9月頃

アップルマンゴーは出来るだけ採れ立てをお届けするようにしております。実が固く白い粉のような物で覆われている場合、常温で保存してください。実がツルツルとなり柔らかくなった頃が食べ頃、お好みですが冷蔵庫で冷やしてお召し上がりください。食べ頃の目安として下写真をご参考にしてどうぞ。

アップルマンゴーの食べ頃

沖縄本島のアップルマンゴー畑や、アップルマンゴー成長の様子、規格の例について

アップルマンゴーはハウス畑。かなり大きいですし、大きいハウスが並んでいます。これは豊見城市のマンゴー畑の様子。ハウスの中は静寂そのもの穏やかな春本番、アップルマンゴーは、二分咲きになり、そろそろ受粉の時期です。

アップルマンゴーのハウス畑の様子

アップルマンゴーの小さな木。大きな木になり、実がなるようになるまで2年ほどかかるといわれています。

アップルマンゴーの小さな木

アップルマンゴーの小さな芽がなりました。これは4月頃の様子。ハウスの中に入るとかなり異臭が漂ってます。独特のにおい

アップルマンゴーの小さな芽

5月下旬頃にはアップルマンゴーの実もかなり大きくなります。ここから実がキズがつかないよう紙でつつみ、実が落ちないよう紐でつるし、1つ1つ丁寧に。

アップルマンゴー実が大きくなってきて

左が畑から採れたてのアップルマンゴーで白い粉のような物で覆われています。これは取れたての証拠。右は約5日前後、追熟した状態のアップルマンゴー、白い粉がなくなり実がツルツルになり柔らかくなります。追熟した後は冷蔵庫で保存し冷たいアップルマンゴーをお召し上がりください。

アップルマンゴー実が大きくなってきて

アップルマンゴーの規格の例。「秀品」は実が全体的に赤く実が大きい物を選別しています。「優品」は約60%前後の赤い実で秀品に比べると小ぶりですが、贈答用にもおすすめ。「良品」は実が小さかったり、赤みが約50%前後、サイズも規格外となった物で、家庭用におすすめしておりますが、アップルマンゴーに変わりないので贈答用としても問題ありません。「ミニマンゴー」最後に規格外となったミニマンゴーですが人気です。小さくても立派なマンゴーですよ。

アップルマンゴーの規格の例

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